お便りの蔵

寺からのお便りです

アーカイブ

H31年春彼岸

彼岸法要後は本山布教師法話のご案内。「看つけた」欄はお宝発見。重要文化財級の写経か。1頁 2頁

H31年正月

佐藤和喜さんの富士山の画。そして、詩人の茨木のり子さんの「時代おくれ」の詩から、なぜか「葷酒山門に入るを許さず」に話が転じます。 1頁

 

 

H30年師走

「住職近況」は「樹木希林さんの最後?の映画を観たのだ! 1頁

 

H30年秋彼岸

彼岸法要のあとは「ピアノとチェロをきく」。「見つけた」欄は「クモの巣のように、知らぬまにのさばるのがいる」 1頁 2頁

H30年おぼん

なぜ、毎年お盆に塔婆を建てるのか。「見つけた」欄は「放下著(捨ててしまえ)」 1頁 2頁

H30年春彼岸

彼岸法要のあとは、ドクターらく朝の健康落語。「見つけた」欄は自分のことばで語れ! 1頁 2頁

H30年正月

へそ曲がりに霧の写真で考えました。そして元年文書は危ない! 1頁 2頁

H29年師走

新年祈祷法要と住職近況(「日本最古のラーメンは禅寺にあった) 1頁

松岩寺の本堂でお葬式

寺の本堂で葬儀ができます。参列者が何百人にもなる儀式には不向きですが、以前から少人数の葬儀は本堂でやってきました。

本堂だから、費用を軽減して心をこめて故人を送ることができます。そのために本堂の葬儀の場合は3社の葬儀社を指名しました。葬儀の準備なんかしてはいけないけれど、悲しみと混乱の中で何をしてよいかわからないとき、こんなパンフレットがあったことを思い出してください(住職記)   パンフレット 

 

H29年秋彼岸

秋彼岸法要の後は「お琴をきく」。「見つけた」は「こんな時はやってはいけないSNS」 1頁 2頁


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