お便りの蔵

寺からのお便りです

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松岩寺の本堂でお葬式

寺の本堂で葬儀ができます。参列者が何百人にもなる儀式には不向きですが、以前から少人数の葬儀は本堂でやってきました。

本堂だから、費用を軽減して心をこめて故人を送ることができます。そのために本堂の葬儀の場合は3社の葬儀社を指名しました。葬儀の準備なんかしてはいけないけれど、悲しみと混乱の中で何をしてよいかわからないとき、こんなパンフレットがあったことを思い出してください(住職記)   パンフレット 

 

H29年秋彼岸

秋彼岸法要の後は「お琴をきく」。「見つけた」は「こんな時はやってはいけないSNS」 1頁 2頁


H29年おぼん

レポート・漱石と禅の第一弾「鎌倉散歩」。そしてたまには映画もみます「百日告別」。 1頁 2頁

H29年春彼岸

彼岸法要のご案内。よい絵本とちょっと毛色のちがうマナー本を見つけた 1頁 2頁 3頁〈松岩寺住職が斎藤美奈子著『冠婚葬祭のひみつ』を読む〉

H29年正月

酉年に禅語「鶏寒くして樹に上り、鴨寒くして水に下る」を考える。そして鎌倉散歩  1頁  2頁

H28年師走

新年祈祷法要と住職近況(落語「芝浜」が教えてくれる正しい除夜の鐘を撞く時間) 1頁

H28年秋彼岸 

彼岸法要後はバイソン片山トリオでジャズ! 1頁  2頁

H28年お盆

はじめます 写経体験&ある仏教月刊誌の休刊  1頁  2頁

H28年春彼岸

彼岸法要法話(吉富弘道師) 寺報は「松永安左エ門翁ゆかりの地と日本で最初の禅寺・聖福寺を巡る旅  

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H28年正月

般若札はどこへ貼る?&漱石と雲水  1頁 2頁  

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